広報こまえ 令和2年10月1日1303号(テキスト版)
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1面
令和2年
10/1
1303号
10月1日、
狛江市は市制施行50周年を迎えました
昭和45(1970)年10月1日に生まれた「狛江市」は、今回50回目の誕生日を迎えました。
この50年間で、人口が約5万7,000人から約8万3,000人へと増加する中で、急速な都市化とそれに伴う利便性の向上により、狛江市は住宅都市として大きく発展をしてきました。
時代時代で、まちの姿や風景もその形を変化はしてきましたが、いつもまちづくりの中心にいたのは市民の皆さんでした。
50周年という節目に、私たちのまちを作り上げてきた先人たちに改めて感謝の思いを巡らせながら、その思いを未来へと紡いでいきましょう。
50年先も狛江市が素晴らしいまちであり続けるよう、これからも皆さんとともに歩み続けていきます。
「50年のあゆみ」を6・7面に掲載しています
狛江市名誉市民が決まりました
市では、市制施行50周年を機に名誉市民の制度を創設しました。社会・文化などの興隆に功績があった方に対し、その功績をたたえ、市民の敬愛の対象として顕彰します。
このたび、令和2年第3回定例会での同意を受け、狛江市初の名誉市民として次の2人が決定されました。
▽木村大作さん(映画監督)
国内外で高い評価を得ている日本を代表する映画監督・キャメラマンとして、社会文化の興隆に多大な貢献をされました。
▽小池邦夫さん(絵手紙作家)
絵手紙の第一人者として市内外で精力的に活動し、狛江市の文化発展とまちおこしに多大な貢献をされました。
〔問い合わせ〕秘書広報室
(左から)小池邦夫さん、木村大作さん
市制施行50周年を迎えて
今から50年前の昭和45年10月1日、狛江は町から市となり、その歴史に新たな1ページを刻みました。
50周年を記念し、市ではさまざまな周年事業を企画していましたが、新型コロナウイルス感染症の影響は想像をはるかに超え、市民の皆様の生活を脅かしています。今なお皆様が直面している現状に寄り添いながら、一日も早い終息を願うとともに、市としても感染拡大防止に向け、今後もより一層気を引き締めて取り組んでまいります。
さて、狛江市は誕生以来、大きな発展を遂げてきました。これも市政を支えるすべての市民や関係者の皆様のご尽力の賜物であり、この場をお借りして心より深く感謝を申し上げます。
これからの狛江市のまちづくりは、笑顔とやさしさ、支えあいといった心の豊かさが要諦となります。明るい未来に向かって、狛江市は本日から新たな歴史の一歩を踏み出します。
狛江市長 松原俊雄
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02面
「市民総合相談」を開催します
身近な悩みについて相談したい
日常生活でのトラブルや悩みごとなど、専門の相談員が秘密厳守で1人当たり30分間の相談をお受けします。また、通訳者(英語・中国語・韓国語等)がお手伝いしますので、外国人の方も気軽にご相談ください(10月9日(金曜日)までに、要予約)。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため予約制とし、規模を縮小しての開催となります。
〔日程〕10月16日(金曜日)午後1時~4時(消費生活相談は3時まで)
〔会場〕中央公民館
〔対象〕市内在住・在学・在勤の方
〔定員〕各相談10人(要予約。消費生活相談を除く)
〔申し込み・問い合わせ〕10月15日(木曜日)午後4時までに、秘書広報室へ。
■相談内容一覧
相談名 相談内容 相談員等
法律相談 相続・債権債務・借地借家など、民事・刑事を問わず、あらゆる法律に関する相談 弁護士
相続相談 相続全般、分割協議書、内容証明や日常生活に関する書類作成に関する相談 東京都行政書士会
調布支部
不動産取引相談 土地・建物の売買、アパートの賃貸契約などに関する相談 東京都宅地建物取引業協会調布狛江支部
登記相談 相続・贈与・売買などの登記手続きや裁判所に提出する書類作成に関する相談 東京司法書士会
調布支部
税務相談 所得税・相続税・贈与税をはじめ、税務全般に関する相談 東京税理士会
武蔵府中支部
消費生活相談 訪問販売やクレジット利用など、契約に関するトラブルの相談 市消費生活相談員
10月19日~25日は「行政相談週間」です
行政相談は社会福祉、医療保険や年金、道路や公共施設、役所の手続き等、身近なことについて相談を受け付けています。相談は電話やインターネットでも行うことができます。
〔電話相談〕 電話0570(090)110
〔問い合わせ〕東京行政評価事務所 電話(3363)1100
東京都シルバーパスをご利用ください
満70歳以上の都民の方に、都営交通・都内民営バス等を利用できる「東京都シルバーパス」(有効期限は令和3年9月30日(木曜日)まで)を発行します。
〔対象〕都内に住民登録されている満70歳以上の方(寝たきりの方を除く)
〔費用負担区分〕(1)令和2年度の市民税が「非課税」の方または市民税が「課税」で、令和元年の合計所得金額が125万円以下の方 1,000円
(2)令和2年度の市民税が「課税」で、令和元年の合計所得金額が125万円を超えている方 2万510円
※不動産売却に係る特別控除額(令和元年分)がある場合は、次の必要書類と異なる場合がありますので、お問い合わせください。
〔必要書類〕▽本人確認書類(健康保険証、運転免許証等)
▽(1)に該当する方のみ、次のいずれかの書類
ア令和2年度介護保険料決定通知書の所得段階区分の欄に1~6のいずれかの記載があるもの、または合計所得金額の欄に125万円以下の記載があるもの
イ令和2年度市民税(非)課税証明書
ウ生活保護受給証明書
※アは、市から送付されるもので、再発行できません。紛失等で手元にない場合は、イまたはウの交付を受けてください。
※イは、市民課の窓口で発行しています。発行には、手数料300円と本人確認書類が必要です。
〔申し込み〕満70歳になる月の初日(1日が誕生日の方は前月の初日)から、必要書類を持参の上、最寄りのバス営業所等の発行窓口へ。
※市内のバス営業所は、小田急バス狛江営業所(中和泉5-17-23)です。
〔問い合わせ〕東京バス協会シルバーパス専用電話 電話(5308)6950(土・日曜日、祝日を除く午前9時~午後5時)
10月1日~7日は公証週間
特設電話を設置します
〔日程〕10月7日(水曜日)まで
〔内容〕遺言や契約等の公証事務に関する相談
〔特設電話相談〕 電話(3502)8239(午前9時30分~正午・午後1時~4時30分)
〔問い合わせ〕東京公証人会
電話(3502)8050
高齢者インフルエンザ予防接種
左表の実施医療機関に直接予約の上、受けてください。
〔日程〕令和3年1月30日(土曜日)まで(休診日を除く)
〔対象〕次のいずれかに該当し、接種を希望する市民の方
▽接種時に65歳以上の方
▽接種時に60~64歳で心臓、じん臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいを有する者として厚生労働省令で定める方(医療機関で身体障害者手帳を確認します)
〔持ち物〕保険証、身体障害者手帳(生活保護受給世帯および中国残留邦人等支援給付世帯の方は受給証明書)
※今年度は無料です。
〔接種回数〕1回
〔注意〕▽発熱のある方、重篤な急性疾患にかかっている方、今までにインフルエンザ予防接種によってアナフィラキシー(激しいアレルギー反応)を起こしたことがある方などは、接種を受けられませんので、かかりつけ医によくご相談ください。
▽医療機関に置いてある説明書をよく読み、接種を受けてください。
▽次の協定先にかかりつけ医がある方は、市内で接種するのと同じ条件で予防接種を受けることができます。
〔協定先〕世田谷区・調布市・立川市・昭島市・小金井市・国分寺市・東村山市・小平市・国立市・清瀬市・東大和市・武蔵村山市
※世田谷区・立川市での接種を希望する場合は、狛江市の予診票が必要なため、事前にお問い合わせください。
〔問い合わせ〕健康推進課(あいとぴあセンター) 電話(3488)1181
■高齢者インフルエンザ予防接種実施医療機関
医療機関名 所在地 電話番号
松本脳神経外科内科クリニック 和泉本町 1-2-10 (5438)2657
西川クリニック 〃 1-6-1 (3480)2349
藤川医院 〃 2-16-5 (3489)3859
岩瀬外科内科 〃 3-3-18 (3489)3830
やまだ総合内科クリニック 〃 3-27-10 (5761)5801
かとうクリニック 中和泉 1-1-1-4F (3430)9911
石倉内科クリニック 〃 1-8-3-1F (5761)8891
かたやま内科クリニック 〃 5-1-20 (3488)6051
松岡医院 〃 5-10-18 (3480)4122
かじわらハートクリニック 〃 5-17-27 (5761)9091
岩下医院 〃 5-20-11 (3489)3577
狛江はく整形外科 〃 5-32-8 (3430)7889
コドモノいっぽクリニック 〃 5-33-2-1F (5761)5312
ファミリークリニックはら 元和泉 1-4-4-2F (3480)3992
あおやぎ形成外科・皮フ科クリニック 〃 1-4-4-2F (5761)7358
染谷クリニック 〃 1-5-19 (3488)3000
佐藤診療所 東和泉 1-3-14 (3489)1771
長岡整形外科 〃 1-29-14 (3430)6162
和泉多摩川クリニック 〃 3-3-9 (5497)1238
いずみたまがわ整形外科 〃 3-3-15 (3430)7116
野澤医院 猪方 3-18-10 (3489)2557
小幡医院 〃 3-23-1 (3489)6005
一の橋内科皮フ科 岩戸南 1-4-11 (3430)1214
東京多摩病院 〃 2-2-3 (3489)3191
秋山医院 〃 2-11-9 (3489)8563
岩戸診療所 岩戸北 2-19-3 (3480)2051
喜多見駅前内科クリニック 〃 2-19-13-102 (3488)7820
こしじまクリニック 〃 3-12-13-101 (3488)6083
近藤医院 東野川 1-13-7 (3489)1035
覚東耳鼻咽喉科医院 〃 2-20-5 (5761)3387
西山整形外科 〃 2-20-5 (5438)4811
柏田内科クリニック 西野川 1-15-19 (3430)0222
水口内科皮フ科 〃 4-40-4 (3480)5520
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03面
狛江第三中学校に「自閉症・情緒障がい特別支援学級」を開設します
狛江市教育委員会では、令和3年度から狛江第三中学校に「自閉症・情緒障がい特別支援学級」を開設し、子どもたちの個性にあった教育や自立した社会参加に向けての指導を行います。
■説明会
▽1回目 〔日程〕10月22日(木曜日)午後6時30分から
〔会場〕防災センター4階会議室
〔定員〕先着50人
▽2回目 〔日程〕10月24日(土曜日)午前10時から
〔会場〕防災センター3階会議室
〔定員〕先着30人
※各回内容は同一です(要予約)。
〔対象〕次のいずれかに該当する方
▽狛江第三小学校あおば学級在籍児童の保護者
▽小・中学校特別支援教室在籍児童生徒の保護者
▽小・中学校在籍児童生徒の保護者で子どもの特別支援教育を希望される方
※参加は一家庭1回、一人のみとなります。
〔申し込み・問い合わせ〕10月12日(月曜日)までに、住所・保護者および子どもの氏名(ふりがな)・連絡先・子どもの在籍校および学年・参加を希望する回(第2希望まで)を、 電子メールkyoushikkr@city.komae.lg.jpで教育支援課へ。
狛江市民憲章が新しくなりました
市制施行50周年を記念し、昭和50年に制定された狛江市民憲章を、市民にとってより誇りと親しみを持てるものとなるよう改定しました。
市民憲章は市民の心のよりどころであり、市の目指す姿を対外的に示すものでもあります。狛江が皆さんのふるさととして愛され続けるまちになるよう、今後永く唱和し、「狛江に住んでよかった」と思えるまちをつくっていきましょう。
※解説等詳細は、市ホームページをご覧ください。
〔問い合わせ〕政策室市民協働推進担当
令和3年度
認可保育所等入所の申込受付のご案内
郵送または窓口で受付をします。10月16日(金曜日)から、インターネットで事前に仮申請をしてください。新型コロナウイルス感染症対策として、郵送による申し込みにご協力ください。
申込方法や申込書・しおり等は、10月16日(金曜日)から児童育成課窓口、各保育園等で配布する他、市ホームページからもダウンロードできます。
なお、令和2年度入所待機となっている方も新たに申し込みが必要です。また、締め切り日以降に出産予定で、生後57日目からの保育園入園を希望する方も申し込みが必要です。事前にご相談ください。
〔受付〕▽11月9日(月曜日)~27日(金曜日) 平日午前8時30分~午後5時(11月17日(火曜日)・26日(木曜日)は午後8時まで)
▽11月15日(日曜日)・22日(日曜日) 午前9時~午後1時
※郵送は11月27日(金曜日)(消印有効)
〔対象〕保護者の就労や病気、出産、介護などの理由で保育の必要な乳幼児(保護者が求職中でも申し込みできます)
〔必要書類〕▽申込書
▽保護者の状況を証明するもの(就労証明書や診断書等)
※詳細は、しおりをご覧ください。市外の保育園等を希望する方は、各自治体に申込期間を確認の上、日数に余裕をもってお申し込みください。
■認可保育所入所申し込み説明動画
入所申し込みについての説明動画を10月16日(金曜日)から市ホームページに掲載しますので、ご覧ください。
※入園説明会は、今年度実施しません。
〔申し込み・問い合わせ〕児童育成課幼児教育・保育係へ。
子育てガイドブックを配布しています
市と株式会社サイネックスとの連携による「狛江市子育てガイドブック」が完成しました。
〔内容〕市の子育て支援に関する施設や情報など
〔配布先〕各保育園、幼稚園、小学校3年生までの子どもがいる家庭
※届いていない場合は、子ども政策課窓口で配布しています。また、市ホームページやこまえ子育てねっとからもご覧になれます。
〔問い合わせ〕子ども政策課企画支援係
令和3年度
学童保育所入所、小学生クラブ・放課後クラブ・こどもクラブ入会申込受付のご案内
学童クラブとは、保護者の就労や病気などの理由で、子どもの保育に欠けている場合に、保護者に代わって保育や活動をする施設です。
■申込受付
郵送または窓口で受付をします。新型コロナウイルス感染症対策として、郵送による申し込みにご協力ください。
申込書類は、10月16日(金曜日)から児童育成課窓口、各学童クラブ等で配布する他、市ホームページからもダウンロードできます。
※入所・入会の申請は、年度ごとに必要です。
〔受付〕▽11月9日(月曜日)~27日(金曜日) 平日午前8時30分~午後5時(11月18日(水曜日)・26日(木曜日)は午後8時まで)
▽11月15日(日曜日)・22日(日曜日) 午前9時~午後1時
※郵送は11月27日(金曜日)(消印有効)
〔必要書類〕▽放課後児童健全育成事業入所(入会)申請書
▽児童台帳
▽保護者の勤務証明書等
※詳細は、しおりをご覧ください。
■学童保育所
〔対象〕市内在住・在学の小学生
〔時間〕▽平日 放課後~午後5時
▽土曜日・学校休業日 午前8時15分~午後5時
※延長は午後6時45分まで(土曜日を除く)。
■小学生クラブ
〔対象〕市内在住・在学の小学生
〔時間〕▽平日 放課後~午後7時
▽土曜日・学校休業日 午前8時~午後7時
※延長は午後8時まで(土曜日を除く。要利用料)。
■放課後クラブ
〔対象〕当該小学校に在籍または当該小学校学区域内に居住する小学生
〔時間〕▽平日 放課後~午後6時45分
▽土曜日・学校休業日 午前8時30分~午後6時45分
※土曜日は午後6時まで。
■こどもクラブ
〔対象〕市内在住・在学の小学生
〔時間〕▽平日 放課後~午後7時
▽土曜日・学校休業日 午前8時~午後6時
※延長は午後8時まで(土曜日を除く。要利用料)。
〔申し込み・問い合わせ〕児童育成課放課後対策推進担当へ。
私立幼稚園の園児募集と運動会
令和3年度入園の園児を募集します。
なお、各園の運動会は新型コロナウイルス感染症防止対策を講じて開催されますが、入園希望の方および近隣の方の見学はできないため、日程は記載していません。
〔願書配布〕10月15日(木曜日)から
〔願書受付〕11月1日(日曜日)
〔問い合わせ〕各私立幼稚園
■募集概要
幼稚園 所在地・電話番号 募集人員 募集案内等 備考
子鹿幼稚園 東野川3-17-1
電話(3480)5091 ▽3歳児 25人
▽4歳児 10人
▽5歳児 若干名 〔入園説明会(要予約)〕
10月15日(木曜日)
※入園案内は10月15日(木曜日)から配布します。 ▽園庭開放日あり(要予約)
▽入園前保育あり
▽入園相談、子育て相談(要予約)
狛江こだま幼稚園 中和泉3-14-8
電話(3480)0126 ▽3歳児 130人
▽4歳児 20人
▽5歳児 若干名 〔願書配布〕1部300円
〔入園説明会〕園にお問い合わせください。 〔入園相談〕随時園長対応(要予約)
〔保育体験〕説明会で申込受付
狛江みずほ幼稚園 岩戸南4-14-1
電話(3480)8037 ▽3歳児 140人
▽4歳児 若干名
▽5歳児 若干名 〔募集案内〕10月15日(木曜日)から配布する募集要項をご覧ください。 詳細は園ホームページで随時案内します。
狛江わくわく商品券の引換販売は10月15日(木曜日)までです
狛江わくわく商品券購入引換券(当選通知はがき)をお持ちの方で、まだ引き換えがお済みでない方は、10月15日(木曜日)までに引き換えてください。引換販売場所および時間等については、購入引換券裏面をご確認ください。また、在庫状況等詳細はお問い合わせください。
※各販売所の在庫が完売した場合は、狛江市商工会事務所で引換販売を行います。
〔問い合わせ〕狛江市商工会 電話(3489)0178
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4-5面
平成31年度決算の概要
〔問い合わせ〕財政課
平成31年度決算の特徴として、歳入では、市税のうち個人市民税がふるさと納税の影響による減収があったものの、納税義務者数の増等により増額となり、市税としては過去最大となりました。税連動交付金では、子ども・子育て支援臨時交付金の創設により増、普通交付税では、錯誤による減があったものの、経常一般財源は前年度に比べて増額しました。歳出では市の最上位計画である狛江市総合基本計画を策定し、これからの市の目指すべき将来像やまちづくりの方向性等を示しました。また、子育て・教育支援複合施設の新築工事に加え、北部児童館の開館、保育園や学童クラブの待機児対策、幼児教育・保育の無償化の実施など、子育て支援施策の充実を図りました。さらに、台風第15号および第19号(令和元年東日本台風)による被災者への支援や公共施設等の原状復旧を行いました。
財政構造の弾力性を示す経常収支比率は、子育て支援施策の充実等に係る経常経費が増えたことや臨時財政対策債の発行抑制に努めたこと、普通交付税の錯誤などにより悪化しましたが、市債残高を減らし、基金残高を増やすことで、将来負担の抑制に努めることができました。
今後も、保育園や学童クラブの待機児対策等に取り組むとともに、高齢化などによる社会保障費の増加、公共施設の整備、維持管理費に加え、新型コロナウイルス感染症対策をはじめとする突発的な財政需要等にも対応していくため、規律を持った財政運営に努めていきます。
詳細は「財政のあらまし(平成31年度決算)」をご覧ください。財政課で1部70円で頒布する他、市ホームページからもご覧になれます。
平成31年度に実施した主な事業
1 まちづくり推進プロジェクト
▽調布都市計画道路3・4・16号線(岩戸北区間)の整備のための用地測量等
▽調布都市計画道路3・4・16号線(電中研前)の整備および北側歩道の開放
▽野川地域センター改修工事
▽東野川学童保育所改修工事および児童の受入拡充のための(仮称)高架下学童クラブ新築工事設計
▽児童増加を見据えた第一小学校児童増対策工事設計、第一小学校屋内運動場空調整備工事
▽第三中学校自閉症・情緒障がい固定学級整備工事設計
▽子ども家庭支援センターおよび児童発達支援センター、教育支援センターの機能を持った子育て・教育支援複合施設新築工事
▽市民ホール改修工事基本設計
▽市民センター(中央公民館・中央図書館)に関する市民アンケートの実施
2 安心で安全なまちづくりプロジェクト
▽町会等の防犯カメラの維持費に対する補助制度の創設
▽通学路の安全対策として、防犯カメラの設置およびデジタル地図を活用した安全管理の実施
▽ブロック塀等の倒壊による事故を未然に防ぐため、ブロック塀等撤去工事費助成制度の創設
▽木造住宅耐震改修助成金の限度額引き上げ
▽支援が必要な高齢者および障がい者に対する家具転倒防止器具の取付支援の実施
▽第一分団消防ポンプ車の更新
▽コミュニティFMに対する放送設備整備への補助および災害時における情報の放送に関する協定の締結
▽福祉避難所への防災行政無線戸別受信機の設置および要配慮者に対する備蓄品の整備
▽重要幹線等の下水道地震対策耐震診断の実施
3 子ども・子育て支援プロジェクト
▽待機児ゼロの実現に向け、私立認可保育園1園の開園および翌年度(令和2年度)開設に向けた新設保育園の整備
▽令和元年10月から、幼児教育・保育の無償化として幼稚園・保育所・認定こども園・就学前の障がい児の発達支援について、市民の利用者負担を軽減もしくは免除したほか、多子世帯に対しては副食費の負担軽減補助制度を創設
▽北部児童館の開設による北部地域の子育て支援施設の充実
▽ひとり親家庭等専門相談員の配置
▽就学援助の新入学学用品費等の支給額拡大
▽聴覚障がいを早期発見するため、新生児を対象とした聴覚検査費用の一部を助成
▽通常の学級に在籍する発達障がいの児童・生徒への支援として、小・中学校特別支援教室の充実
▽教育支援センター機能強化モデル事業、いじめ対策・不登校支援等推進事業の実施
▽東京グローバル・ゲートウェイでの英語体験学習の実施
▽人型ロボットを活用したプログラミング教育の実施
▽表現力やプレゼンテーション能力を育む「笑育」の実施
4 いたわりのあるまちづくりプロジェクト
▽第6期障害者計画・障害福祉計画、高齢者保健福祉計画・第8期介護保険事業計画策定に向けた市民意識調査等の実施
▽高齢者の生きがいづくりと支え合いの地域づくりとして、介護ボランティアポイント事業の試行実施
▽市民の健康づくりへの意欲を高め、健康状態の維持・改善を促進する健康ポイント制度の実施
▽認知症の人や家族、地域住民、医療・介護の専門職等の自由な交流拠点となる認知症カフェの拡充
▽在宅療養を要する患者が地域で安心して生活できるよう、慈恵第三病院に在宅療養後方支援病床を確保
▽フードバンク事業への家賃助成のほか、フードバンク狛江と連携した生活困窮者への緊急食糧支援の実施
▽住宅確保要配慮者の民間賃貸住宅への円滑な入居の促進を図る居住支援協議会の設置
5 にぎわいのまち「狛江」プロジェクト
▽令和元年狛江・多摩川花火大会の開催
▽絵手紙発祥の地―狛江「あつまれ!絵手紙」公募展の開催
▽令和元年10月からの消費税・地方消費税率引き上げへの対策として、低所得者および子育て世帯への影響を緩和し、地域における消費を喚起するため、プレミアム付商品券事業を実施
▽令和2年度に開園となる亀塚古墳公園および猪方小川塚古墳公園の整備のほか、さらなる歴史公園の整備に向けた都市計画公園の用地取得
▽市内の史跡、古墳、旧景観等をつなぐ文化財散策マップの作成
▽ラグビーワールドカップ2019および東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会開催に向けた魅力の発信(パブリックビューイング等の開催)と、国分寺市と連携したスポーツイベントおよび武蔵野市と連携したシティセールス推進事業の実施
▽各校が作成したオリンピック・パラリンピックカレンダーに基づいたオリンピック・パラリンピック教育の推進
▽市制施行50周年に向けたロゴマークおよびオリジナルナンバープレートの作成
北部児童館(愛称こまっこ児童館)
子育て・教育支援複合施設(愛称ひだまりセンター)
介護ボランティアポイント事業(一部抜粋)
狛江ラジオ放送株式会社
令和元年 狛江・多摩川花火大会
■各会計 決算の状況
区分
会計名 歳入決算額 歳出決算額 歳入歳出差引額
一般会計 298億5,781万円 288億7,557万1千円 9億8,223万9千円
特別会計合計 180億3,358万円 176億1,762万6千円 4億1,595万4千円
国民健康保険
特別会計 77億8,586万7千円 77億4,892万円 3,694万7千円
後期高齢者医療特別会計 20億4,043万2千円 20億3,764万円 279万2千円
介護保険
特別会計 66億1,740万7千円 64億7,890万3千円 1億3,850万4千円
公共下水道
特別会計 15億6,575万5千円 13億2,804万4千円 2億3,771万1千円
駐車場事業
特別会計 2,411万9千円 2,411万9千円 0円
合 計 478億9,139万円 464億9,319万7千円 13億9,819万3千円
財政指標
(単位:%)
区分 平成29年度 平成30年度 平成31年度
経常収支比率 財政構造の弾力性を示す比率 91.2 91.3 92.7
公債費負担比率 借金返済額(公債費)の一般財源総額に対する比率 10.6 10.4 9.7
実質公債費比率 実質的に一般財源で負担した借金返済額等の財政規模に対する比率 2.5 2.0 1.9
将来負担比率 特別会計や一部事務組合等も含め、将来負担することが見込まれる金額の財政規模に対する比率 17.9 14.3 10.1
※いずれの数値も低い方が良いとされています。
※実質赤字比率(主な行政サービスを行う一般会計などの赤字の程度)および連結実質赤字比率(一般会計、特別会計全体の赤字の程度)の赤字はありませんでした。
※公共下水道特別会計の資金不足はありませんでした。
市民1人当たり換算額
市民83,257人
(令和2年1月1日現在)
●1人当たり収入額 35万9,000円
●1人当たり支出額 34万7,000円
■1人当たり支出額内訳
民生費 教育費 総務費 土木費
社会福祉や高齢者福祉、児童福祉などに関する
経費 学校教育や文化・スポーツ振興などの社会教育に関する経費 総務管理、税務、戸籍、選挙、統計などに関する経費 道路や公園などの整備や維持管理に関する経費
18万6,000円 3万7,000円 3万5,000円 2万4,000円
衛生費 公債費 消防費 その他支出
予防接種や健康診査などの保健衛生や清掃に関する経費 借り入れた市債の返済に関する経費 消防や災害対策などに関する経費 議会運営や商工農業振興、消費者行政などに関する経費
2万3,000円 2万2,000円 1万3,000円 7,000円
●市債
市債は、道路、学校などの公共施設を整備するための建設事業債と一般財源の不足を補うための臨時財政対策債があります。
市債残高は減っているものの、残高の内訳では臨時財政対策債が半分以上(54.9%)を占めているとともに、他団体と比較しても公債費負担が大きいため、引き続き市債借入額を抑制し、残高の削減に取り組む必要があります。
●基金
市の貯金としての役割がある基金は、経済状況等に対応するための積み立て分である財政調整基金と、特定の目的のために積み立てている基金があります。
基金残高は一時に比べると増加しているものの、他団体と比較すると少なく、今後も見込まれる社会保障費の増加や公共施設の更新、また災害に備え、引き続き積み増ししていく必要があります。
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06-07面
狛江市50年のあゆみ
1970年代
昭和45年 10月 10月1日、市制施行、狛江町が狛江市になる
10月 初代市長に冨永和作氏が就任
昭和47年 7月 第2代市長に吉岡金四郎氏が就任
8月 公共下水道供用開始
昭和48年 1月 福祉会館開館
4月 市の木「イチョウ」、市の花「ツツジ」指定
昭和49年 5月 狛江消防署猪方出張所開署
9月 台風第16号により多摩川の堤防が決壊
昭和50年 10月 市民憲章制定
昭和51年 4月 狛江消防少年団が全国に先駆けて発足
6月 西河原公園完成
昭和52年 11月 市の歌、市の音頭制定
11月 市民センター開館、第1回狛江市民まつり開催
昭和54年 3月 公共下水道完成
1980年代
昭和55年 10月 市制施行10周年
11月 新市庁舎完成
昭和56年 7月 狛江郵便局において日本で最初の絵手紙教室開催
昭和57年 11月 住宅表示整備事業完了
昭和59年 7月 第3代市長に石井三雄氏が就任
7月 市民プール開設
昭和60年 6月 狛江市史完成
昭和61年 5月 市民総合体育館開館
昭和62年 7月 新潟県川口町(現在の長岡市川口地域)と「ふるさと友好都市」提携
平成元年 7月 小田急線連続立体交差事業および複々線化事業開始
1990年代
平成2年 7月 第1回いかだレース開催
10月 市制施行20周年
平成3年 7月 病児保育室開始
平成6年 5月 西河原公民館開館
10月 ビン・缶リサイクルセンター開館
平成7年 3月 小田急線の連続立体交差事業により高架となり踏切なくなる
11月 エコルマホール開館
平成8年 4月 健康福祉会館「あいとぴあセンター」開館
7月 第4代市長に矢野裕氏が就任
平成9年 3月 和泉多摩川駅交通広場完成
平成10年 11月 狛江駅北口市街地再開発事業完了
2000年代
平成12年 3月 小田急線連続立体交差事業および複々線化事業完了
10月 市制施行30周年
10月 市公式ホームページ開設
平成13年 3月 多摩水道橋の架け替えが完成し、車道が4車線となる
4月 多摩川流域初となる狛江水辺の楽校開校
4月 狛江第四小学校と狛江第八小学校が統合し和泉小学校開校
平成14年 4月 市立古民家園(愛称むいから民家園)開園
10月 市民活動情報誌「わっこ」創刊
平成15年 4月 狛江市の市民参加と市民協働の推進に関する基本条例施行
平成16年 10月 新潟県中越地震発生。翌日から「ふるさと友好都市」川口町へ救援活動開始
平成17年 4月 小児初期救急平日夜間診療開設
4月 狛江第二小学校と狛江第七小学校が統合し緑野小学校開校
10月 ごみ有料化スタート
平成18年 10月 山梨県小菅村と「住民交流友好都市」提携
平成20年 10月 中学校給食スタート
11月 「こまバス」運行開始
2010年代
平成22年 2月 狛江駅前に巨大絵手紙設置
10月 市制施行40周年
平成24年 7月 第5代市長に高橋都彦氏が就任
平成25年 9月 第68回国民体育大会 スポーツ祭東京2013バレーボール(少年男子)開催
10月 防災センター完成
平成26年 6月 狛江ブランド野菜が誕生
平成27年 1月 狛江市観光大使にお笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜さんが就任
7月 中学校給食センター開設
平成28年 1月 人口8万人突破
平成30年 7月 第6代市長に松原俊雄氏が就任
平成31年 4月 北部児童館(愛称こまっこ児童館)開館
令和元年 10月 令和元年東日本台風(台風第19号)により市内浸水被害
2020年代
令和2年 5月 子育て・教育複合施設(愛称ひだまりセンター)開館
10月 市制施行50周年
昭和45年 狛江第一中学校体育館で行われた市制施行記念式典
昭和49年 多摩川堤防決壊。民家19戸が流出した
昭和52年 市民センターの落成記念として狛江市民まつりが始まった
防災センターがある場所には、かつて池があり市民の憩いの場だった
平成2年 第1回から個性あふれるいかだがひしめき合っていた
平成7年 狛江駅北口市街地再開発途中の様子
平成13年 開通式では両岸の市民が完成を盛大に祝った
平成16年 新潟県中越地震では狛江市の消防団員や市職員が駆けつけた
平成20年 コミュニティバス「こまバス」運行開始
平成25年 昭和34年以来、54年ぶりに東京都で開催された国民体育大会
今はむかし
-特別編-
昭和45年 市制施行のとき
狛江町は昭和40年の国勢調査で人口5万人に達しなかったので、市制を施行できなかったが、昭和45年3月の地方自治法の一部改正(特例法)で人口3万人以上になれば市制施行ができるようになった。
そこで町議会では3月18日に市制推進特別委員会をつくり、町議会議員全員をメンバーに10月1日実施を目指して準備を始めた。また、役場内でも各課長を委員とする準備委員会と企画室に市制担当を置いて準備を進めた。
町民に対しては4月15日に臨時の広報を発行して市制施行の方針と、それに対するアンケートを募集した。アンケートの締め切りは4月20日とわずか6日間であったが回答総数832人のうち764人(91・8%)が賛成、新市名を狛江市とするが611人(73・5%)、その他「こま」を平仮名にしようという意見もあった。また、要望については、多い順に、町道を全面舗装・側溝にする、下水道の完備、都立高等学校の誘致と教育施設の充実、集配郵便局の設置、住居表示の整備、交通安全対策、警察署の誘致と防犯対策、保健所の誘致、消防署・幼稚園など公共施設の充実などがあった。狛江町は副都心新宿に近く便利なため、転入者が多く、これまで教育費に多く予算を取られていたことの表れであろうか。
また、5月には町民対象の公聴会を5カ所で開いている。「市制施行を記念して市章を作成したらどうか」という意見もその中から出たもので、7月1日の広報で市民から募集したところ、締め切りが7月31日とわずか1カ月しかなかったのに136点も集まった。審査の結果、幡野徳治さんの作品が入選して、10月1日に市役所で表彰式が行われた。
その後8月12日に町議会で10月1日より市制施行を議決。8月19日に申請書を東京都に提出。9月の東京都議会で議決され10月1日施行が決定した。
なお、市制施行の条件として、人口3万人以上以外にも(1)市街地が7割以上、(2)商工業、その他都市的業態(農林漁業に相対するもの)に属する人口が全人口の7割以上、(3)都条例で定める都市の施設、その他都市としての要件を備えている官公署が5以上、(4)公私立の文化的施設が2以上、(5)市が企業を1以上経営している、などという問題があったが、当時の狛江町ではやっとの思いだっただろう。
10月1日、いよいよ市制施行の日。午前9時、市議会議場で冨永和作市長による「市制宣言」が行われ、大空には喜びの花火が打ち上げられた。そして「狛江市役所」と書かれた表示板の除幕と開庁式、記念樹の植樹が行われた。
折から狛江第二小学校と狛江第三小学校の児童が編成した鼓笛隊が狛江通りを北と南からパレードし、正門から市役所に入った。
10月10日午前10時からは狛江第一中学校の体育館で記念式典が行われた。各界の代表者を集めてお祝いの言葉が述べられている。
市内にある諸所の商店街でも記念売出しをしている。
11月3日には市の後援を得て狛江市商工会が「市制記念自動車パレード」を行った。きれいに飾りつけた自動車の列、先頭を行くオープンカーには市長と商工会長が乗り、風船を配りながら市内を一巡した。
10月18日には市民グランドで市民体育祭が行われ、この年から名称も「体育祭」から「市民体育大会」となり、また、軟式野球大会、軟式庭球大会、卓球大会、バドミントン大会、バレーボール大会、少年サッカー大会と、各種競技大会を9月13日から10月14日にかけて日曜日ごとに行っている。
11月22日には狛江第一中学校で市民文化祭が行われ、市内各種団体の活動展、市民作品展(手芸、人形、生花、茶道、書道、写真、絵画などで市民個人でも参加できた)、農産物品評会、献血、体育館では児童の人形劇、民謡、演奏、合唱、鼓笛などが行われている。
市制記念で植えられた記念樹は、今もすくすくと育っている。
井上 孝
(狛江市文化財専門委員)
昭和25年建築の旧庁舎(写真右側では新庁舎を建設中)
10月1日、市制施行日のパレード
「狛江・今はむかし」を作成しました
市制施行50周年を記念して、平成5年12月から広報こまえで連載をしている「今はむかし」を2冊の本にまとめました。
今まで狛江で起きた出来事の時代背景や日常生活にまつわる話など、これまでの狛江の歴史を多く知ることができる本となっています。
〔頒布価格〕各470円
〔問い合わせ〕秘書広報室
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8面
野川河床整備工事(北その2)を行います
野川流域河川整備計画に基づき、東野川三丁目地内から調布市入間町二丁目地内において河床整備工事を実施します。詳細は、東京都北多摩南部建設事務所ホームページおよび現地工事範囲内の河川沿いに掲載します。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、工事説明会は行いません。
〔工事期間〕10月中旬~令和3年3月中旬
〔問い合わせ〕東京都北多摩南部建設事務所工事第二課 電話042(330)1859へ。
多摩川土手の築堤、天端整備工事を行います
猪方地区および駒井町地区において多摩川土手の築堤、天端整備工事を行います。また、歩行者と自転車の安全対策のための車止め等の設置や、ヒートアイランド現象などの環境負荷の低減を目的とした保水性舗装を実施する予定です。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、工事説明会は行いません。
〔工事期間〕10月中旬~令和3年3月下旬(工事の状況等により、変更となる場合があります)
※工事中は交通規制を行います。また、多摩川自由ひろばは使用できなくなります。
※詳細は、市ホームページおよび国土交通省京浜河川事務所ホームページでお知らせします。
〔問い合わせ〕環境政策課、京浜河川事務所多摩出張所 電話042(377)7403
第3期狛江市
教育振興基本計画(狛江市教育大綱)実施計画を策定しました
令和2年3月に策定した第3期狛江市教育振興基本計画に設定している施策を着実に推進していくために、狛江市教育委員会と教育機関(学校・公民館・図書館)が取り組む内容とその手順を明らかにした第3期狛江市教育振興基本計画(狛江市教育大綱)実施計画を策定しました。
計画は、学校教育課窓口で1部60円で頒布する他、市および教育委員会ホームページからもご覧になれます。
〔問い合わせ〕学校教育課教育庶務係
行政けいじばん
10月の日曜窓口
〔日程〕25日(日曜日)午前9時~午後1時
〔開設窓口〕市民課・課税課・納税課・保険年金課・子ども政策課手当助成係
※取扱業務や必要書類等は、事前に担当課にご確認ください。
※令和2年度市民税・都民税(第3期分)および令和2年度国民健康保険税(第4期分)は11月2日(月曜日)までに納めてください。市税は、口座振替やコンビニエンスストア等で納付することができます。詳細は納税課へ。
〔問い合わせ〕市民課
全国瞬時警報システムを活用した全国一斉情報伝達訓練の実施(国民保護)
国から受信した緊急情報を瞬時に防災行政無線などで発信する全国瞬時警報システムの全国自動放送等試験を行います。
当日は、実際に防災行政無線を使用して、拡声します。
〔日程〕10月7日(水曜日)午前11時ごろ
〔内容〕チャイム・「これは、Jアラートのテストです。」×3回・「こちらは、防災狛江です。」・チャイム
〔問い合わせ〕安心安全課
新たに資格を取得した方へ10月中旬に介護保険料決定通知書を送付します
〔対象〕▽9月4日~10月3日に65歳になった方 64歳までは健康保険料に介護保険分が含まれていましたが、65歳以降は市に介護保険料を納めていただきます。
▽9月3日~10月2日に狛江市に転入した65歳以上の方 転入した月から市に介護保険料を納めていただきます。
※年金受給額が年額18万円以上の方は、翌年度以降に特別徴収(年金天引き)に随時変更される予定です。また、特別の事情なく介護保険料を滞納した場合、滞納期間に応じて保険給付を制限することがあります。
〔問い合わせ〕高齢障がい課介護保険係
調布都市計画を変更しました
〔名称〕岩戸北一・二丁目、東野川一丁目周辺地区地区計画(変更)
〔告示日〕9月11日(金曜日)
※関係図書の縦覧を行います。
〔縦覧場所・問い合わせ〕まちづくり推進課都市計画担当
狛江駅北口地下駐車場を一時休業します
消防・電気設備定期点検のため、10月20日(火曜日)午前2時から21日(水曜日)午前7時まで、人・車ともに駐車場への出入りができません。
〔問い合わせ〕道路交通課交通対策係
10月は食品ロス削減月間です~家庭で眠る食品はフードバンクへ~
■食品ロス削減のパネル展示
〔日程〕10月26日(月曜日)~30日(金曜日)
〔会場〕市役所2階ロビー
■食品の寄贈をお願いします
賞味期限が1カ月以上で常温保存の食品(米、缶詰、レトルト食品、乾麺、菓子など)の寄贈をお願いします。
〔食品寄贈受付所〕▽こまえくぼ1234(和泉本町1-2-34) 電話(5761)5556
▽狛江市社会福祉協議会(元和泉2-35-1あいとぴあセンター内) 電話(3488)0294
▽こまえ正吉苑(西野川2-27-23) 電話(5438)0555
▽こまえ苑(岩戸南4-17-17) 電話(3489)2404
▽フードバンク狛江・事務所兼倉庫(西野川1-16-7)(月・木曜日午後1時~4時)
▽フードバンク狛江・作業所(市役所1階)(月・木曜日午後1時~3時)
※開館時間等詳細は、各施設にお問い合わせください。
〔問い合わせ〕フードバンク狛江 電話(5497)0272
不動産取得税における認定長期優良住宅の特例
一定の要件を満たす認定長期優良住宅を新築、または新築未使用の認定長期優良住宅を購入した場合、住宅の価格(住宅の実際の購入価格等ではなく、固定資産評価基準によって評価・決定された価格(評価額)をいいます)から1,300万円(価格が1,300万円未満である場合はその額)が控除されます。
※特例適用を受けるには申告が必要です。
〔対象〕▽令和4年3月31日までの間に取得した住宅であること
▽「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」第10条第2号に規定する認定長期優良住宅であること
▽一戸当たりの床面積が50㎡以上240㎡以下であること(ただし、貸家の用に供する一戸建以外の住宅については、40㎡以上240㎡以下)
〔申し込み・問い合わせ〕不動産取得税申告書および必要書類を、立川都税事務所資産税課不動産取得税担当 電話042(523)3171へ。
東京都最低賃金
東京都最低賃金は、時間額1,013円です。この額は、東京都内で働くすべての労働者に適用されます。
〔問い合わせ〕東京労働局賃金課 電話(3512)1614または東京働き方改革推進支援センター フリーダイヤル0120(232)865
審議会等の公開
◆令和2年度第3回狛江市子ども・子育て会議
〔日程〕10月15日(木曜日)午後6時30分から
〔会場〕防災センター4階会議室
〔案件〕子育て支援関連事業に関する議論
〔問い合わせ〕子ども政策課企画支援係
◆狛江市教育委員会令和2年第10回定例会
〔日程〕10月16日(金曜日)午前10時から
〔会場〕防災センター4階会議室
〔問い合わせ〕学校教育課教育庶務係
◆第231回東京都都市計画審議会
〔日程〕11月17日(火曜日)午後1時30分から
〔会場〕東京都庁内会議室
〔定員〕15人(多数抽選。決定した方には決定通知を送付)
※詳細は、都庁都市整備局ホームページをご覧ください。
〔申し込み・問い合わせ〕10月23日(金曜日)(消印有効)までに、往復はがき(一人1通のみ有効)に、住所・氏名(ふりがな)・電話番号を記入の上、〒163-8001新宿区西新宿2-8-1東京都都市整備局都市計画課 電話(5388)3225へ。
住宅リフォーム・耐震診断・耐震助成制度相談会
〔日程〕10月27日(火曜日)
〔時間〕午前10時~正午・午後1時~3時
〔会場〕狛江市役所市民ひろば
〔内容〕木造住宅の耐震診断・耐震補強工事、住まいの手入れ・修理等に関する相談、市の助成制度の説明等
※相談したい建物の図面や写真等の資料を持参すると、さらに詳しく相談できます。
〔講師〕建築士・施工管理技士(東京土建狛江支部まちづくりセンター)
〔問い合わせ〕まちづくり推進課住宅担当
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9面
知的障がい者移動支援従業者養成研修
〔内容・会場・日程〕▽講義(あいとぴあセンター) 11月10日(火曜日)
▽演習(市内障害福祉サービス事業所) 11月11日(水曜日)~17日(火曜日)のうちいずれか1日
〔時間〕午前9時~午後5時
〔対象〕講義と演習の両方に参加できる18歳(高校生不可)からおおむね65歳までの方で、狛江市をサービス提供地域とする指定障害福祉サービス事業者に登録し、知的障がい者移動支援従業者(ガイドヘルパー)として働くことを希望している方またはすでに従事している方
〔定員〕15人
〔内容〕最新の福祉制度、知的障がい者移動支援演習など
〔費用〕1,500円(テキスト代)および交通費や昼食代等(実費)
※修了者は、狛江市知的障がい者移動支援従業者の資格が得られます。
〔申し込み・問い合わせ〕10月23日(金曜日)までに、みずきケアセンター狛江 電話(3430)3809へ。
障がい者職場体験実習
〔日程〕11月4日(水曜日)~6日(金曜日)・11日(水曜日)~13日(金曜日)
〔時間〕午前10時~午後3時(休憩1時間含む)
〔会場〕市役所
〔対象〕市内在住で一般企業への就労を目指している知的障がい者および精神障がい者で、次のいずれにも該当する方(高校生不可)
▽狛江市障がい者就労支援センター・サポートに登録している方
▽全日参加できる方
〔定員〕2人
〔内容〕封入・封かんなどの事務補助
※報酬・交通費の支給はなし。
〔選考〕10月15日(木曜日)午前10時から面接を実施
〔申し込み・問い合わせ〕10月13日(火曜日)午後5時(土・日曜日を除く)までに、狛江市障がい者就労支援センター 電話(5438)3533へ。
証明書発行等の窓口混雑状況がリアルタイムで確認できます
10月1日から、証明書発行等の窓口混雑状況がリアルタイムで分かるようになりました。来庁時の目安、待ち時間の参考にご活用ください。
〔確認方法〕市ホームページの「オンラインサービス」内の「窓口混雑状況」からご確認できます。
〔表示窓口・問い合わせ〕市民課・課税課・納税課・福祉相談課・高齢障がい課・保険年金課・子ども政策課・児童育成課
※発券機が設置されている各窓口の表示業務の混雑状況を確認できます。
健康と衛生
教室
■高次脳機能障がい相談茶話会「トーク&トーク」
〔日程〕10月25日(日曜日)午前10時~正午(事前予約制。新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、参加者を制限する場合があります)〔受付〕午前11時まで〔会場〕502会議室〔対象〕高次脳機能障がい当事者、家族、支援者等〔講師〕東京慈恵会医科大学附属第三病院リハビリテーション科医師、スタッフ
〔申し込み・問い合わせ〕福祉相談課相談支援係へ。
■家族を介護している方 一緒にお話してみませんか
ご家族に認知症等の心配のある方や介護をされている方が集まって、情報交換や相談、交流ができる場です。途中入退室は自由です(予約不要)。
※飲料をご持参ください。
■介護者の会10月の日程等
会場 日時 問い合わせ
杉の子
(中和泉5-9-3) 14日(水曜日)午前10時~11時30分
(毎月第2水曜日) あいとぴあ地域包括支援センター
電話(5438)3565
防災センター
4階会議室 15日(木曜日)午後1時30分~3時30分
(毎月第3木曜日) 高齢障がい課高齢者支援係
狛江共生の家
(駒井町1-1-2) 16日(金曜日)午後1時30分~3時30分
(毎月第3金曜日) 地域包括支援センターこまえ苑
電話(3489)2422
※新型コロナウイルス感染症対策のため、会場または時間が通常と異なっている場合がありますのでご注意ください。また、食事および飲料の提供はありません。
▽ミニ講座「成年後見制度ってなに?」 〔日程〕10月28日(水曜日)午後1時30分~3時〔会場〕こまえ正吉苑〔講師〕菊田民治さん・神野由美子さん(行政書士)
〔申し込み・問い合わせ〕地域包括支援センターこまえ正吉苑 電話(5438)2522へ。
■慈恵第三病院認知症疾患医療センター主催「夜間の介護オンライン相談会」
〔日程〕10月23日(金曜日)午後7時~9時〔対象〕認知症の方等を介護する家族〔内容〕ビデオ会議アプリ「Zoom」を使用した医療・介護の専門相談、介護者同士の情報交換・交流〔講師〕岩下達雄さん(認知症サポート医)、梶井文子さん(慈恵医大老年看護学教授)、市川裕太さん(社会福祉士)
〔申し込み・問い合わせ〕10月20日(火曜日)までに、住所・氏名(ふりがな)・電話番号・相談内容を記入の上、 電子メールkoushikkr@city.komae.lg.jpで高齢障がい課高齢者支援係(返信メールの受信設定をしてください)へ。
■食育講習会「わくわくクッキング(調理実習なし)」
〔日程〕10月19日(月曜日)〔受付〕午前10時50分~11時(正午終了予定)〔対象〕市内在住・在学・在勤の方〔定員〕20人(要予約・多数抽選)※落選者のみ10月16日(金曜日)までに連絡します。連絡がない場合は時間通りにお越しください〔内容〕管理栄養士による健康寿命を延ばす食事についてのお話、レシピの紹介(試食なし)〔講師〕杉原聡子さん(管理栄養士)〔持ち物〕筆記用具
〔会場・申し込み・問い合わせ〕10月13日(火曜日)までに、電話または専用申込書(健康推進課窓口で配布)を健康推進課(あいとぴあセンター) 電話(3488)1181へ。
■免疫力アップのための運動講座~感染症に負けない身体づくり~
〔日程〕10月23日(金曜日)午後2時~3時30分〔対象〕市民〔定員〕先着20人(要予約)〔内容〕免疫力を高めるための講話や運動の実践、ロコモティブシンドロームやロコトレについて〔講師〕佐藤岳人さん((有)ハイライフサポート健康運動指導士)※動きやすい服装と靴でお越しください。
〔会場・申し込み・問い合わせ〕健康推進課(あいとぴあセンター) 電話(3488)1181へ。
■地域包括支援センターこまえ正吉苑
▽健康体操 〔日程・会場・講師〕(1)10月14日(水曜日)(谷戸橋地区センター) 宮崎正和さん(健康運動指導士)(2)10月23日(金曜日)(狛江団地さくら集会所) 房山野乃花さん(ゆずりは健康運動指導士)〔時間〕午後1時30分~3時〔定員〕先着10人(要予約)
▽武道を取り入れた認知症予防体操 〔日程〕10月16日(金曜日)午後1時30分~3時〔会場〕野川地域センター〔定員〕先着10人(要予約)〔講師〕小竹弘倫さん(じんだい接骨院院長)
〔申し込み・問い合わせ〕地域包括支援センターこまえ正吉苑 電話(5438)2522へ。
■地域包括支援センターこまえ苑
▽自宅で行える介護予防体操 〔日程〕11月の毎週金曜日(各回要予約)〔時間〕午後1時30分~2時30分〔会場〕南部地域センター〔対象〕市内在住の方〔定員〕各回先着15人〔講師〕平井あこさん(健康運動指導士)〔持ち物〕飲み物、タオル、動きやすい服装
〔申し込み・問い合わせ〕地域包括支援センターこまえ苑 電話(3489)2404(平日午前8時30分~午後5時30分)へ。
お知らせ
■特定健康診査を未受診の方に受診勧奨のはがきを送付します
特定健康診査による生活習慣病の早期発見と自己管理は、感染症の予防や重症化を防ぐためにとても大切です。お早めに受けてください。11月21日(土曜日)までに受診すると、無料の大腸がん検診と前立腺がん検診(男性の方のみ)が同時に受けられます。
〔対象〕狛江市国民健康保険に加入の40~74歳の方
〔問い合わせ〕健康推進課(あいとぴあセンター) 電話(3488)1181
相談
■認知症サポート医による「もの忘れ相談会」
〔日程〕11月9日(月曜日)午後1時30分~4時30分〔会場〕502会議室(事情がある場合は訪問も可)〔対象〕市内在住で、物忘れや認知症で悩んでいる方とその家族〔定員〕先着3人(要予約)〔内容〕市内在勤の認知症の診療に習熟した医師による個別相談会です。地域包括支援センター職員が立ち会います。
〔申し込み・問い合わせ〕高齢障がい課高齢者支援係へ。
■無料健康相談
〔日程〕10月15日(木曜日)午後1時30分~2時30分〔会場〕あいとぴあセンター
〔科目〕小児科・耳鼻科
〔問い合わせ〕狛江市医師会事務所 電話(3488)2267
想定浸水深表示板の表示内容が変わりました
多摩川洪水時の浸水想定区域内の電柱に掲出している想定浸水深表示板は、水害時(多摩川洪水時)の避難所変更に伴い、表示内容が変わりました。
また、今までは災害時集合場所を併記していましたが、水害時の避難所のみを記載しています。
災害時集合場所に関しては、電柱等に設置されている他の表示板等を参考にしてください。
〔問い合わせ〕安心安全課
想定浸水深表示板
災害時集合場所表示板
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10面
子育て
えだまめ王子
こまえ子育てねっと
https://komae-kosodate.net/
◎和泉児童館
電話(3480)1441
■すくすく測定 〔日程〕10月1日(木曜日)午後0時30分~2時(要予約)〔対象〕乳児〔内容〕子育て相談員がお子さんの身長、体重を測定します。
■いずみチャレンジ「バランスマスター」 〔日程〕10月5日(月曜日)午後4時~5時(人数制限有り)〔対象〕小学生〔内容〕限られたスペースでどれだけ片足で立っていられるかを競います。
■おはなしかい 〔日程〕10月8日(木曜日)午後1時30分~1時50分(要予約)〔対象〕乳幼児親子〔内容〕ボランティアの方による、絵本の読み聞かせと手遊びの時間です。
◎岩戸児童センター
電話(3489)5414
■すくすく測定 〔日程〕10月13日(火曜日)午前10時30分~11時30分〔対象〕乳幼児〔定員〕先着6組〔内容〕身長・体重の測定ができます〔申し込み〕10月3日(土曜日)午前10時から(電話予約制)
■おはなし会 〔日程〕10月14日(水曜日)午後3時30分~4時15分〔対象〕小学校1~3年生〔定員〕先着10人〔内容〕絵本などの楽しいお話がたくさん登場します〔申し込み〕10月3日(土曜日)午後1時から(電話予約制)
◎こまっこ児童館
電話(3480)5701
■こまっこクラフト 〔日程〕10月3日(土曜日)・10日(土曜日)〔時間〕午前10時30分~11時30分・午後3時~4時(要予約)〔対象〕小学校1年生~中学校3年生程度〔内容〕職員と一緒に簡単な工作を行います。
◎10月のプレーパーク
(冒険遊び場)
〔日程〕毎週月・火・水曜日および
4日(日曜日)・10日(土曜日)・18日(日曜日)・24日(土曜日)〔時間〕午前10時~午後5時※実施時間以外は、通常の公園として利用できます〔会場〕西河原公園内
■イベント「ダンボールパラダイス」 〔日程〕10月4日(日曜日)午前10時30分から(雨天中止)〔内容〕 ダンボールで基地や迷路などが作れます。
■幼児親子向け企画「ちょこま~ハロウィン飾りをつくろう!~」 〔日程〕10月20日(火曜日)午前10時30分~正午(雨天中止)※材料が無くなり次第終了〔内容〕小さな子どもも遊びながら楽しくハロウィン工作〔費用〕10円から(材料代)
〔問い合わせ〕狛江プレーパーク 電話050(3707)2435(開催日午前10時~午後5時)
インフォメーション
ご案内
催し
■住まい探しの相談窓口
〔日程〕10月6日(火曜日)〔時間〕午前10時~10時50分・午前11時~11時50分の2枠(要予約)〔会場〕2階第一市民相談室〔対象〕市内在住の方〔内容〕高齢者、障がい者、子育て家庭などの事情で住まい(民間賃貸住宅)の確保にお困りの方から相談を受け付けます。
〔申し込み・問い合わせ〕福祉政策課へ。
■狛江おもちゃ病院開院日
〔日程〕10月15日(木曜日)午前9時30分~11時〔内容〕ドクターが壊れた状況を聞きながらおもちゃの診察をします。
〔会場・問い合わせ〕清掃課(ビン・缶リサイクルセンター)
■岩戸地域センター「利用者展示発表会」
〔日程〕10月18日(日曜日)午前10時~午後3時〔内容〕染色・陶芸・習字の作品展示※図書室は、正午から開室します。
〔会場・問い合わせ〕岩戸地域センター 電話(3488)7040
■南部音楽のつどい
〔日程〕10月31日(土曜日)午後2時から(午後1時30分開場)〔定員〕先着30人(要予約)〔出演〕サウンドリバー(スタンダードジャズ)、ブルームーン(カントリー&ウエスタン)
〔会場・申し込み・問い合わせ〕南部地域センター 電話(3489)2150へ。
■「狛江弁財天池特別緑地保全地区」10月行事予定
〔日程〕▽定例開放〔 〕11日(日曜日)▽臨時開放 18日(日曜日)※雨天決行〔時間〕▽自然観察会(11日(日曜日)のみ) 午前10時15分~11時15分▽緑地の開放 午前10時~午後3時〔内容〕動物・植物・キノコ等さまざまな生き物が観察できる観察会と緑地の開放を行います※緑地保全の会では、ボランティア会員(鳥類等の撮影ができる方歓迎)を募集中です。
〔問い合わせ〕坂田 電話(3489)7139
セミナー
■未就学児運動療育教室「みんなで地球をけっとばせ!」
〔日程〕10月28日(水曜日)午後2時30分~3時30分〔会場〕市民総合体育館〔対象〕3~6歳(未就学児)とその保護者〔定員〕先着10組〔内容〕発達がゆっくりな子や集団活動が苦手な子を対象とした親子運動教室。家族で楽しくチャレンジできる運動メニューの動画配信も行っています(動画は申し込みをした方のみ閲覧可能。先着20組)〔講師〕認定NPO法人トラッソス
〔申し込み・問い合わせ〕高齢障がい課障がい者支援係へ。
■生ごみ堆肥化講習会~生ごみ堆肥の作り方と野菜栽培~
〔日程〕10月12日(月曜日)午前10時~11時30分〔定員〕先着4人(要予約)〔持ち物〕生ごみ(野菜くず等少量)、はさみ、牛乳パック
〔申し込み・問い合わせ〕10月7日(水曜日)までに、清掃課(ビン・缶リサイクルセンター)へ。
■空き家セミナー「空き家に関わるお金の話~将来、損しないために~」
〔日程〕11月3日(祝日)午前10時~正午〔会場〕防災センター4階会議室〔定員〕先着30人(要予約)〔講師〕上田真一さん(NPO法人空家・空地管理センター代表理事)
〔申し込み・問い合わせ〕まちづくり推進課住宅担当へ。
■寄せ植え教室~元気カラーの寄せ植えを作りましょう~
〔日程〕10月23日(金曜日)午後1時30分から〔定員〕先着16人(要予約)〔講師〕八原ダリさん(園芸家)〔持ち物〕軍手、シャベル、筆記用具〔費用〕2,300円(材料費)
〔会場・申し込み・問い合わせ〕10月16日(金曜日)までに、南部地域センター 電話(3489)2150へ。
■絵手紙ひろば
〔日程〕10月15日(木曜日)午前10時~正午〔受付〕午前11時まで(定員になり次第受付終了)〔会場〕エコルマホール展示・多目的室〔定員〕先着30人(予約不要)〔内容〕絵手紙をかいたりアドバイスを受けられます〔講師〕「絵手紙発祥の地―狛江」実行委員
〔問い合わせ〕「絵手紙発祥の地―狛江」実行委員会事務局(一般財団法人狛江市文化振興事業団) 電話(3430)4106(火曜日休館)
■絵手紙教室(5回連続講座)
〔日程〕11月25日(水曜日)、12月9日(水曜日)、令和3年1月13日(水曜日)、2月10日(水曜日)、3月10日(水曜日)〔時間〕午後1時30分~3時30分〔会場〕エコルマホール展示・多目的室〔対象〕原則、全回参加できる方〔定員〕先着30人※要予約。応募多数の場合は初めて受講の方および市内在住の方を優先〔講師〕「絵手紙発祥の地―狛江」実行委員〔費用〕3,000円(全5回分)
〔申し込み・問い合わせ〕10月2日(金曜日)午前9時から31日(土曜日)午後7時までに、「絵手紙発祥の地―狛江」実行委員会事務局(一般財団法人狛江市文化振興事業団) 電話(3430)4106(火曜日休館)へ。
■BLUE多摩川アウトドアフィットネスクラブ無料講座「ナイトノルディックウオーキング」
〔日程〕10月5日(月曜日)午後7時30分~8時30分〔対象〕市内在住・在学・在勤の18歳以上の方〔定員〕先着5人〔講師〕BLUE多摩川アウトドアフィットネスクラブインストラクター
〔会場・申し込み・問い合わせ〕BLUE多摩川アウトドアフィットネスクラブ 電話(3430)3117へ。
■令和2年度東京都高齢ドライバー交通安全セミナー
〔日程〕11月5日(木曜日)午後1時~4時30分(正午開場)〔会場〕ルネこだいら〔対象〕都内在住・在勤の65歳以上のドライバー〔定員〕20人(多数抽選)
〔申し込み・問い合わせ〕10月22日(木曜日)までに、東京都都民安全推進本部交通安全課 電話(5388)2273へ。
市制施行50周年記念
「親子天文教室」
〔日程〕10月31日(土曜日)午後3時~7時
〔会場〕西河原公民館、松林児童遊園
〔対象〕市内在住・在学の小・中学生で、保護者が同伴できる方
〔定員〕15人
〔内容〕手作り望遠鏡ワークショップ、天体望遠鏡を使った星空観賞等
〔講師〕株式会社ビクセンスタッフ
〔申し込み・問い合わせ〕10月1日(木曜日)午前9時から20日(火曜日)午後4時までに、西河原公民館 電話(3480)3201へ。
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11面
こまえスマイルぴーれ
「ハロウィンフォトスポット
で写真を撮りませんか?」
こまえスマイルぴーれでは、狛江の親子のハロウィンを盛り上げたいという思いから、今年はフォトスポットを開設します。親子で楽しいハロウィンの思い出を写真に残しませんか。
〔日程〕10月31日(土曜日)午前10時~午後3時30分(要予約。30分入れ替え制)
〔会場〕防災センター4階会議室
〔内容〕ハロウィンフォトスポットでの親子写真撮影
〔持ち物〕カメラ・スマートフォン等
※応募多数の場合、市民の方を優先で抽選します。申込方法等詳細は、こまえスマイルぴーれホームページをご覧ください。
〔申し込み・問い合わせ〕10月12日(月曜日)までに、往復はがきで子ども政策課ハロウィン応募窓口へ。
「狛江水辺の楽校」10月行事予定
~狛江水辺の楽校を元に戻そう!~
昨年の台風被害によるわらごみや流木がまだ片付いていません。ご協力をお願いします。
〔日程〕10月4日~25日の毎週日曜日
〔時間〕午前10時~正午(雨天中止)
〔集合〕狛江水辺の楽校入口
〔内容〕水辺の楽校の清掃、アレチウリ駆除や散策路の草刈り、小川の丸太橋づくり
〔持ち物〕動きやすく汚れてもよい服装・靴(長袖・長ズボン・長靴など)、軍手、タオル、飲み物、着替え、お持ちの方はのこぎり、草刈り鎌など
〔問い合わせ〕竹本 電話090(3525)8506
10月の古民家園
■古民家園で遊ぼう
〔日程〕1日(木曜日)・17日(土曜日)
〔時間〕午前10時~11時30分(雨天実施、出入り自由)
〔対象〕乳幼児とその家族(原則親子)
〔内容〕子育て中の親子が屋内や園庭で楽しく遊び交流できます。
※子育ての専門スタッフが交流のお手伝いをします(授乳とおむつ交換の場所あり)。
〔スタッフ〕長谷川まゆみさん、大畑恵美子さん、田村泉さん(サポート狛江)、他
■年中行事展示「十三夜」
〔展示期間〕27日(火曜日)~29日(木曜日)
〔内容〕29日の十三夜にあわせて、13個の団子とススキや秋の収穫物を縁側に飾ります。
〔問い合わせ〕むいから民家園 電話(3489)8981(開園時間午前9時30分~午後4時30分、月曜日休園)
■市民活動団体向け講座「市民活動に役立つスマホの操作(全2回)」
〔日程〕10月19日(月曜日)・26日(月曜日)〔時間〕午前10時~正午〔対象〕市民活動を行っている方で、スマホ初心者の方〔定員〕先着10人〔講師〕戸田龍さん(パソコン市民IT講座狛江教室)〔持ち物〕スマートフォン〔費用〕200円(資料代)
〔会場・申し込み・問い合わせ〕窓口・電話または 電子メールinfo@vc.komae.orgでこまえくぼ1234 電話(5761)5556へ。
■福祉カレッジ2020
〔日程〕11月14日・28日、12月5日・12日、令和3年1月9日・30日の土曜日(全6回)〔時間〕午後1時~4時〔会場〕あいとぴあセンター〔対象〕市内在住・在勤の方〔定員〕先着15人〔内容〕地域福祉に関わる多彩な講師による講義を受け、新しいつながりの作り方等について考えます〔費用〕2,000円
〔申し込み・問い合わせ〕10月30日(金曜日)までに、狛江市社会福祉協議会 電話(3488)0313へ。
■障がい者対人関係学習会「素敵な大人になるために」
〔日程〕10月14日(水曜日)午前10時~正午〔会場〕あいとぴあセンター〔対象〕主に知的障がい者の家族および支援者〔定員〕先着20人〔内容〕対人関係を築くための支援について※講義終了後、希望者は講師による座談会あり〔講師〕山本良典さん(東京都心身障害者福祉センター)
〔申し込み・問い合わせ〕狛江市障害者地域自立生活支援センター・サポート 電話(5438)3533へ。
■プレ介護者セミナー「人生100年時代のライフプラン~知っておきたい親の介護費用と資金計画~」
〔日程〕10月24日(土曜日)午後1時30分~3時〔会場〕防災センター4階会議室〔定員〕先着30人〔講師〕村井英一さん(ファイナンシャルプランナー)
〔申し込み・問い合わせ〕地域包括支援センターこまえ苑 電話(3489)2422(平日午前8時30分~午後5時30分)へ。
■東京都子育て支援員研修(第3期)
〔対象〕都内在住または在勤の方で、今後子育て支援員として就業する意欲のある方〔内容〕地域保育コース・地域子育て支援コース・放課後児童コース※詳細は募集要項(子ども政策課窓口で配布)または公益財団法人東京都福祉保健財団ホームページ、株式会社東京リーガルマインドホームページをご覧ください。
〔申し込み・問い合わせ〕10月15日(木曜日)(必着)までに、所定の申込書を郵送(書留)で地域保育コースは公益財団法人東京都福祉保健財団 電話(3344)8533、他のコースは株式会社東京リーガルマインド 電話(5913)6225へ。
スポーツ
■親子卓球教室
〔日程〕10月18日(日曜日)午前9時~11時〔会場〕西和泉体育館〔対象〕市内在住の小学生とその保護者〔定員〕先着10組〔費用〕1組100円(保険料・消耗品代)
〔申し込み・問い合わせ〕10月15日(木曜日)までに、社会教育課社会教育係へ。
■上和泉地域センター親睦バレーボール大会
〔日程〕10月25日(日曜日)午前9時~午後9時〔対象〕市内在住・在学・在勤の女性チーム〔定員〕4チーム(多数抽選)〔内容〕女子9人制バレーボール(男子バックプレーヤー1人可)※リーグまたはトーナメント方式(参加チーム数によって変更になる場合あり)〔申し込み〕10月15日(木曜日)午前9時から、申し込みおよび説明会を実施
〔会場・問い合わせ〕上和泉地域センター 電話(3489)9101
■3シングルス卓球交流会
〔日程〕11月8日(日曜日)〔対象・時間〕▽初級者の部 午前9時~午後1時▽中上級者の部 午後1時~5時※女性のみ40歳以上〔定員〕各部先着8組(3人1組。男性1人まで可)〔講師〕成田清重さん〔持ち物〕ラケット、ゼッケン〔費用〕1組2,100円※当日持参
〔会場・申し込み・問い合わせ〕10月2日(金曜日)から、申込書(窓口で配布)を上和泉地域センター 電話(3489)9101へ。
公民館
◎西河原公民館
電話(3480)3201
■パソコン室の一般開放 〔日程〕10月16日(金曜日)午後1時30分~4時〔対象〕市内在住・在学・在勤の方〔定員〕5人(要予約)〔内容〕パソコン室の自由開放、パソコンの使い方相談(講座形式ではありません)※インターネットの利用には制限があり、メールは利用できません〔講師〕狛江市シルバー人材センターパソコン教室講師〔持ち物〕印刷用紙(印刷する方のみ。白黒30枚まで。)〔申し込み〕当日に電話で申し込み
■西河原おはなし会 〔日程〕10月の毎週木曜日〔時間〕午後3時45分から〔定員〕10人〔申し込み〕当日に電話で申し込み
◎中央公民館
電話(3488)4411
■子どもの実験教室 ▽温度をはかろう 〔日程〕10月31日(土曜日)午前10時30分~11時30分〔対象〕小学校1・2年生▽薬品を使ってみよう 〔日程〕11月1日(日曜日)午後2時30分~4時30分〔対象〕小学校3年生~中学校3年生
各回〔定員〕先着12人(要予約)〔講師〕自然科学数理教室キッズアース講師〔持ち物〕筆記用具、定規〔費用〕500円(材料代)
■初心者のための囲碁教室 〔日程〕11月1日~12月13日の毎週日曜日(11月15日を除く・全6回)〔時間〕午前10時~11時30分〔会場〕中央
公民館(11月1日のみ防災センター3階会議室)〔対象〕小学生以
上で囲碁未経験または初心者
の方〔定員〕先着20人〔講師〕日本棋院狛江支部
図書館
◎中央図書館
電話(3488)4414
■えほんのじかん 〔日程〕10月の毎週水曜日〔時間〕午後3時30分~3時45分・午後4時~4時15分※各回同一内容(どちらか1回に参加可)〔対象〕4歳以上の子ども※対象年齢児のみの参加〔定員〕各回先着5人〔内容〕絵本の読み聞かせ
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12面
市制施行50周年記念事業の一部をご紹介します
市制施行50周年記念ロゴマークとコラボしませんか
市制施行50周年記念ロゴマークを活用して、一緒に狛江市の50周年をお祝いしませんか。
コラボ商品第1弾として、ロゴマークを使用した籠屋オリジナルビールを販売中です。
〔会場〕籠屋・(有)秋元商店 電話(3480)8931
※商品については、(有)秋元商店へお問い合わせください。
※ロゴマークの使用は無料です。
〔申し込み・問い合わせ〕事前に運用マニュアル(市ホームページでダウンロード可)をご確認の上、申請書を政策室企画調整担当へ。
タイムカプセル~過去からの手紙~
平成2年に、狛江青年会議所の創立10周年および市制施行20周年の記念事業として、市内の小・中学生に30年後の自分へ手紙を書いてもらい、約2,700枚の手紙を入れたタイムカプセルを市役所の敷地内に設置しました。
市制施行50周年の今年、タイムカプセルを開封し、手紙を書いた本人へ発送しました。
送り手は30年前の自分。受け手は今の自分。
過去からの手紙
受け取った方の声
はがきを書いた小学校3年生当時の記憶はなかったのですが、現在ちょうど小学校3年生の子がいることもあり、大変楽しく当時を思い返しました。
〔問い合わせ〕手紙未配達等のお問い合わせは10月31日(土曜日)までに、 電子メールkomaejctimecapsule@gmail.comで狛江青年会議所へ。
市制施行50周年記念事業
「音楽の街-狛江」特別コンサート~音楽でエールを~
これまで狛江市の音楽文化発展などにご尽力いただいたゆかりのある方をお招きして、無料コンサートを開催します。
〔日程〕11月21日(土曜日)午後3時開演(入場は分散入場となります)
〔会場〕エコルマホール
〔定員〕先着320人(定員に達し次第受付終了)
※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため定員を変更する場合があります。
※未就学児不可。
出演
■バイオリン、フルート、ピアノによる円熟のサウンド
〔演目・出演〕▽花のワルツ、2つの間奏曲、他 堀江悟(バイオリン)、堀江伶子(フルート)、渡辺文子(ピアノ)
■魅了する歌声
〔演目・出演〕▽オペラ「椿姫」より「乾杯の歌」、オー・ソレ・ミオ、他 江口二美(ソプラノ)、青?素晴(テノール)、田中梢(ピアノ)
■珠玉のアルゼンチンタンゴ(池田みさ子とオルテンシア)
〔演目・出演〕▽ラ・クンパルシータ、リベルタンゴ、他 池田みさ子(ピアノ)、池田達則(バンドネオン)、早川純(バンドネオン)、吉田篤(バイオリン)、専光秀紀(バイオリン)、東谷健司(コントラバス)
※新型コロナウイルス感染症の影響等により、延期または中止となる場合があります。その際、往復はがき分の料金は、申込者の負担となりますのでご了承ください。
※市またはエコルマホールホームページで最新情報を事前にご確認ください。
〔企画制作〕音楽の街-狛江 エコルマ企画委員会
〔申し込み・問い合わせ〕10月19日(月曜日)(消印有効)までに、往復はがき(応募は一人1回まで。記入例参照。結果は11月上旬ごろまでに返信はがきでお知らせ)で一般財団法人狛江市文化振興事業団 電話(3430)4106(火曜日休館)へ。
堀江悟
堀江伶子
渡辺文子
江口二美
青?素晴
田中梢
池田みさ子
池田達則
早川純
吉田篤
専光秀紀
東谷健司
10月の市民相談
相談名 開催日・時間 相談員 申し込み等
法律相談 毎週月・木曜日 午前9時~正午 弁護士 事前予約制(相談日の1週間前から秘書広報室で受け付け)
交通事故相談 20日(火曜日) 午前9時30分~正午 弁護士 事前予約制
(1日(木曜日)から秘書広報室で受け付け。
空きがあれば当日も受け付けます)
※夜間相談は相談当日の午後4時まで受け付け。
※通訳を希望する方はご相談ください。
※16日(金曜日)の市民総合相談は予約制です。詳細は2面上段「市民総合相談」をご覧ください。
不動産取引相談 16日(金曜日)の市民総合相談で別途実施
午後1時~4時 宅地建物
取引業協会
相続相談 6日(火曜日)・20日(火曜日) 午後1時~4時 行政書士会
調布支部
夜間相談 13日(火曜日) 午後6時~8時
カウンセリング・
心の相談 7日(水曜日)・21日(水曜日) 午前9時~正午 カウンセラー
女性のための
カウンセリング 14日(水曜日)・28日(水曜日) 午前9時~正午 カウンセラー
登記相談 12日(月曜日) 午後1時~4時 司法書士会
調布支部
夜間相談 26日(月曜日) 午後6時~8時
税務相談 16日(金曜日)の市民総合相談で別途実施
午後1時~4時 東京税理士会武蔵府中支部
※会場は東京税理士会武蔵府中支部
毎週木曜日 午前10時~正午
午後1時~4時 事前予約制
電話042(488)5550
消費生活相談 月~金曜日 午前9時~正午
午後1時~4時 消費生活相談員 地域活性課へ(午後3時まで受け付け)
更生保護相談 27日(火曜日) 午前10時~正午
午後1時~3時 保護司 第1市民相談室へ
手話通訳相談 毎週水曜日 午前9時~正午 手話通訳登録者 福祉総合相談窓口
介護保険
苦情相談 1日(木曜日)・15日(木曜日) 午後1時~4時 介護保険
苦情相談員
生活困窮の相談 月~金曜日 午前8時30分~
午後5時 生活困窮者
自立支援相談員 福祉総合相談窓口
こまYELLへ
こころの
健康相談室 22日(木曜日) 午後1時30分~4時30分 精神科医師 事前予約制(福祉相談課で受け付け)
ひとり親相談 月~金曜日 午前8時30分~正午
午後1時~5時 ひとり親家庭等専門相談員、
母子・父子
自立支援員 子ども政策課へ
婦人相談 婦人相談員
教育相談 月~金曜日 午前9時30分~
午後5時 教育相談員 教育支援センター
電話(3430)1311へ
健康相談 8日(木曜日) 午前10時~正午 保健師、栄養士 直接2階フロアーへ
年金相談 毎週月・水・金曜日 午前9時~正午
午後1時~4時 社会保険労務士 保険年金課へ(午後3時30分まで受け付け)
シルバー人材センター入会相談 12日(月曜日) 午前10時~正午 狛江市シルバー人材センター
電話(3488)6735※電話予約制