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平成27年度第6回環境保全実施計画推進委員会(平成28年1月22日会議録要旨)

 

1 日時 平成28年1月22日(金曜日) 午後6時30分~8時
2 場所 防災センター302会議室
3 出席者

委員長(代理) 池座俊子 

委員 神村佑、松川甚太、大矢美枝子、宮川實、真田典孝
事務局(書記) 環境政策課長 中山 浩志、環境係 立花 慎一郎、(小口 隼人)

4 欠席者 井上健二、白井恭男
5 議題

報告事項

1 各ワーキンググループの活動内容について

 

審議事項

1 環境表彰制度の最優秀賞の決定について

2 平成27年度環境保全推進講演会について

3 環境保全実施計画推進委員会の改選について

6 提出資料

資料1 各ワーキンググループ報告資料

資料2 平成27年度環境表彰制度最優秀賞の選考について

資料3 平成27年度環境保全推進講演会 実施概要

資料4 環境保全実施計画推進委員の任期について

7 会議の結果

報告事項

 

1 各ワーキンググループの活動内容について

緑ワーキンググループ

(委員 資料1により説明)

エネルギーワーキング

(委員 資料1により説明)

 

 

審議事項

 

1 環境表彰制度の最優秀賞の決定について

 (事務局 資料2により説明)

(委員) 

・持続性のある取組みを選出するべきである。

(委員)

・評価については、これからの取組みを重視するのか今後の取組みに重点を置くのかで変わってくる。

(委員)

・一次審査で算出された点数は重視するべきだと考える。推薦番号4は、地域パトロールが主であり、取り組み自体は素晴らしいことだと思うが、今回の環境表彰制度の趣旨から考えると最優秀賞といえるのか疑問がある。次点の推薦番号2については、環境保全に関する活動を長期間にわたって継続されてきたことが伺える。

(委員)

・推薦番号1は今後も是非継続してもらいたい取組みである。

(委員)

・推薦番号2は、着手している分野の幅が広く、環境に関する会の会長も行っている。また、一次審査の得点を考慮すると推薦番号2は最優秀賞にふさわしいと考える。

(委員)

・推薦番号4は、多くの人を巻き込んで活動しており、将来的には更なる環境活動も考えられるため、特別賞にふさわしいと考えられる。ただ、保全活動と清掃活動は必ずしもイコールと言えないと思うが、清掃活動は環境基本計画等にも記載されているのか。

(委員)

・記載されている。

(委員長)

・推薦番号2が最優秀賞、推薦番号4が特別賞でよいか。

(委員)

・異議なし

 

 最優秀賞  推薦番号2「環境保全と自然の愛護」

 特別賞   推薦番号4「地域パトロール」    

 

 

2 平成27年度環境保全推進講演会について

(事務局 資料3により説明)

 

(委員長)

・2月28日(日)開催予定の平成27年度環境保全推進講演会の当日の受付係は、佐藤委員と大矢委員にご対応いただくということでよろしいか。

(委員)

・異議なし

 

 

3 環境保全実施計画推進委員会の改選について

(事務局 資料4により説明)

 

その他

(事務局)

・各ワーキンググループにおいて、活動で使用する消耗品等があれば事務局まで連絡いただきたい。

 

 

 

 

その他

二次利用可否 不可

お問い合わせ先

所管課 環境部環境政策課
電話番号 環境係:03-3430-1287  水と緑の係:03-3430-1298
お問い合わせフォーム https://www.city.komae.tokyo.jp/index.cfm/4,96592,html