狛江市まちづくり委員会議事録要旨(平成26年7月15日)
| 1 日時 |
平成26年7月15日(火曜日) 午後7時~9時08分 |
| 2 場所 | 狛江市防災センター 302・303会議室 |
| 3 出席者 |
出席委員:大方委員長、日置副委員長、原副委員長、西田幸介委員、筑紫委員、久光委員、澤野委員、土井委員、津田委員、松坂委員 事務局 :加藤課長、富永主査、松井主査、渡邊主事、髙橋主事、宮本主事 (まちづくり推進課) |
| 4 欠席者 | 片岡委員、杉本委員、小笠原委員、西田幸夫委員 |
| 5 議題 |
1 狛江市景観まちづくりビジョン第1次報告書について(報告) 2 「狛江のまち-魅力百選」について(報告) 3 都市計画マスタープラン進捗管理について(報告) 4 緑のまちづくり協力金の今後の方向性について(報告) 5 その他 |
| 6 提出資料 |
資料1-1 狛江市景観まちづくりビジョン第1次報告書 資料1-2 狛江市景観まちづくりビジョンの策定の経緯と位置づけについて 資料1-3 狛江市景観まちづくりビジョンの今後の展開について 資料1-4 狛江市景観まちづくりビジョン策定スケジュール(案) 資料2 「狛江のまち-魅力百選」について 資料3 緑のまちづくり協力金について 資料4 まちづくり条例案件進捗報告について |
| 7 会議の結果 | |
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委員長:時間となったのでまちづくり委員会を開会する。本日は事前に配布されている景観まちづくりビジョン関係の議題が主な議題となっている。さっそく狛江市まちづくりビジョン第1次報告書について、説明をお願いしたい。
(事務局より狛江市景観まちづくりビジョン第1次報告書について、資料に沿って報告)
委員長:それでは今のご報告について、ご意見をお願いしたい。少し説明がわかりにくかった部分があるかと思うが、1カ月前まではこの状態で素案にして市の公式のものとするという考えがあったようだが、内容を見てみると他に色々検討すべき点が不足しているように見受けられたので、拙速に策定せず、もう少し時間をかけて検討してはどうだろうというのが私の意見である。 具体的な話をすると、景観ガイドラインを策定してはどうだろうかという話が出たのは都市計画マスタープランの改定作業をしている時で、発端は委員の皆様でまち歩きをしていて、2階建てのアパートの道路に沿った所が駐車場になっており、樹が一本もないという状態で住宅地にそぐわないという緑化の問題があったり、南の方に行くと古い一戸建ての住宅でブロック塀が古く、防災上も景観上もよくないので、生垣にする等を指導基準に盛り込みコントロールしてはどうだろうかという意見があったりした。これはこの前の条例の改正の際にも議論になったが、そこまで細かい基準を全市統一した基準として作るのはなかなか無理があるということで、地区別の景観ガイドラインのようなものを作って地区計画の形できめ細かく対応していかないといけないのではないかということになったと記憶している。 景観計画にはそれぞれ性格があり、古いタイプのものは色彩基準を盛り込むのが多い。東京都は業務地が多いので、ビルを造る時には色彩の基準が必要なので盛り込まれている。狛江の場合、果たして色彩に問題があるのか、それよりも緑化等の問題の方をコントロールしていくべきなのではないかとも思う。こうした理由で、まだまだ現状把握が不十分な点もあり、そこを補足して今回の第1次報告書をきっかけに、肉付けを行えればいいと思う。狛江らしい景観というのもよくわからない。具体的には一体どういうものをイメージするのか、市民の皆さんに写真等を提供してもらって、点数を付けたりする等景観についての認識を新たに統一していくということが必要ではないかと思う。市民委員の皆さん、いかがか。 委員 :狛江のまち-魅力百選ではどのようなものを対象に募集したのかがわからないが、多摩川の自然の風景等以外に都市建築に関わるようなものがあったのか。 委員長:いくつか住宅地の中で小規模な開発のものはあったと記憶している。歴史的なものと言っても金沢のような形ではない。狛江の場合は何が特徴なのだろうか。 委員 :建物の場合は、やはり高さと規模、また周りとどれくらい離れているかが問題になっている。 委員長:中高層建築物の場合は、高さというのが一つある。もう一つは数は多くないですが3階建てのアパートの案件で、道路際の問題があった。3,000平方メートルまでいかない開発行為で敷地分割で行われ、緑地も取っていないケースがある。このような指導基準で裁けない案件について、景観ガイドラインがあれば改善できるのではないか。あとはマンションについての屋根や壁の色は問題になろうかと思うが、この辺りは狛江の場合はどうか。 事務局:事業者には配慮いただいている。 委員長:いずれにせよ、事例を集めないと検討できないので、集めていきたいと思う。 景観というと眺望の話があるが、その点は今回検討されているのか。狛江の場合眺望と言っても多摩川の辺りしかないのかなとは思う。眺望の面も含めた景観資源を集めていければいいのかもしれない。
2 「狛江のまち-魅力百選」について(報告) 委員長:では次の議題について、事務局より報告をお願いする。
(事務局より「狛江のまち-魅力百選」について、資料に沿って報告)
委員長:これまでは名所旧跡的なものを選定していたが、百選に続き選定していくのもややネタ切れな感はある。一方で景観まちづくりビジョンの関係もあることから、もう少し普通のまちなみについて、集めていくのはどうだろう。狛江の悪い所は景観まちづくりビジョンの検討のため内々で参考資料にさせていただき、いい所については市民まつり等で表彰するという企画である。いかがか。 今回はメールで応募していただくことが可能ということでよいか。 事務局:その方向で考えている。 委員 :景観というのは幅の広い意味合いの言葉なので、定義なり例示なりが必要ではないか。市民から募集するにしても、イメージを統一しておく必要があると思う。 事務局:資料1-1の中に「景観とは」という定義を示している。募集をする際にチラシに景観の定義を示す必要はあると考えている。 委員長:景観という言葉を出すかどうかは未定である。景観というと偏るかもしれないので、「狛江のまちなみ百選」というような名称でもいいのではないか。 委員 :景観には明確な定義はない。 委員長:どのような名称がいいだろうか。世田谷区は風景という言葉を使っていた。 委員 :特定の者を誹謗・中傷するようなことになってはよくないと思う。 委員 :悪い所やはてなな所というのはどのような取り上げ方をするのか。どのように是正させるのか。 委員長:既にあるものは是正させることはできない。景観まちづくりビジョンをまとめる際には利用させていただくだけである。公にはしない。 委員 :今後同じようなものが出てこないよう、建替えるときには指導できるよう、ガイドラインをまとめるわけである。 委員長:今の狛江市まちづくり条例では一戸建て住宅は基本的には対象になっていないので、必要があれば条例改正をする必要があるかもしれない。 委員 :まちなみという言葉が出てきたので、道路を中心とした募集の仕方をしてはどうだろう。好きな道、嫌いな道という形であれば、単体に集中しない応募が期待できるのではないかと思う。 委員長:遠景、中景、近景という考え方があるので、遠景や中景のサンプルを集めるにはいいかもしれないが、近景についてはその募集の仕方ではサンプルが集まらないので、コンサルを使って集めるというのも一つかもしれない。悪い所については、写真付きではないやり方で集めるのもいいかもしれない。 委員 :なかなか現場や写真を見ないで判断することは難しいので、文章と写真はもらっても公開しないということでいいのではないか。 委員長:募集をする際の名称としては、いい所という部分だけを出した方がいいかもしれない。 事務局:募集期間としてはいい所と悪い所の両方を同時期に募集させていただきたいと考えている。 委員 :疑問を持つようなまちなみについては、景観まちづくりビジョンを策定する際のサンプルとして活用させていただく旨を募集時に示しておけばいい。 委員 :応募時には、コメントも記載してもらうということでよいか。なぜそれがいいと感じるのか、なぜそれが悪いと感じるのか、理由を伺いたいと思う。 事務局:そうしないと募集の意味がないので、もちろん記載いただく。 委員長:これまでの百選についても、文字数は決まっていたが、コメントを入れていただいた。あのような形をイメージすればいいと思う。 委員 :個人の住宅が特定される形でサンプルは集められてしまうのか。表彰するためにはそうでないと難しいとは思う。ただ、応募してきた方が本人ではない場合、表彰を希望されない場合もあると思うので、表彰と連動しなくてもいいのではないか。悪い所については、密告のようになってしまうとよくないので、利用目的を明示し、応募の際には個人のプライバシーに配慮した形で応募いただく方向で調整するのがいいと思う。 事務局:従来の百選の場合は、個人の所有物の場合には所有者に確認をして表彰をさせていただいた。過去の例でいくと、表彰を辞退される方はほんの数名であった。 委員長:悪い所については、募集時の事業名称を決める際に配慮が必要になる。 事務局:「気になる所」という表現を考えている。 委員長:募集要領を作ってみて、どうなるか。いい所と一緒に悪い所を募集できそうであればやっていただくことで構わないと思う。 委員 :1年間の応募期間で1人4点までとなっているが、最初に4点応募してしまい、その後全く応募できないというのは、もったいない気がするが。 事務局:たくさんご応募いただきたいという考えはあるが、誹謗・中傷のような形にならないよう、あくまで案ではあるが、1年間で四季を通じて4点まではいかがかということである。他の自治体の例も参考にしたところである。 委員長:1年募集しているのもややメリハリがないので、季節ごとに3ヶ月や4ヶ月で区切り、募集をするのがいいかもしれない。審査はまとめて1回でやってしまっても構わないと思う。 委員 :メールで簡単に送ることができるので、いい写真が撮れたから送りたいとしても4点を超えていれば無理ということになってしまう。既に4点応募している人なのかどうかをどのように管理するのか。 事務局:エクセル等でご応募いただいた方の氏名等を管理する予定である。 委員長:友人の名前等で応募してしまう方もいるかとも思うので、その点は厳密に考えなくていいのではないかと思う。 委員 :こういった景観についての取組みの主眼は、建築物単体の規制をすることが主眼なのか。それとも公共施設や道路等の緑化率を高めることが主眼なのか。 委員長:どちらも主眼である。景観というのは公的なものと民間のものとの両方で成り立っている。 事務局:事務局の方でいくつかのパターンを資料としてまとめさせていただき、それをもとにご議論いただいてまとめさせていただければと思う。 委員長:では魅力百選の先行きについては、募集要領案を作成していただき、検討することとしたい。景観については主観的なものがあるので、トップダウンではなく市民の視点からのボトムアップで実現していきたい。着地点としては地区まちづくり計画のような形にしていかないと意味がないと思うが、うまくいけば非常によい形でまとまると思うので、引き続き検討を行いたい。
3 都市計画マスタープラン進捗管理について(報告) 委員長 :それでは、次の議題について報告をお願いする。
(事務局より都市計画マスタープラン進捗管理について、資料に沿って報告)
委員長:何か質問はあるか。 委員 :「5つの目標の実現」とあるが、これは何か。 事務局:都市計画マスタープランで示している5つの目標のことを指している。 委員長:これはアウトプット指標についてまとめられている。市民の福利厚生についてはどのような影響があるかは、わからないという課題はある。今後の予定としては進捗管理についてどのように行っていくのか。 事務局:毎年このような冊子にまとめて、まちづくり委員会にご報告させていただく予定である。都市計画マスタープランの改定を行う時期については、和泉多摩川緑地等の課題で整理しなければならない点があるため、そう先の話ではないと認識しており、このため市民の満足度等については、改定作業時にアンケート等を実施して測りたいと考えている。それまでの基礎資料として、このような形で進めていきたいと考えている。 委員長:それは構わないが、今回評価結果が出されて、たまたま「取組みの見直しが必要」という事業がなかったので問題ないかもしれないが、見直しが必要という評価結果や取組みが後退したという評価結果がついたものについて、まちづくり委員会としてどうしようかということである。チェックして、どうしたらよいかということをアドバイスするのかどうかという点が問題である。 事務局:アドバイスいただければ非常に参考になると思う。 委員長:チェックしてどうしたらよいか、まちづくり委員会として考えなければならないのだろうと思う。事務局としてはこの報告書について結論をまとめているのだと思うが、結論部分は「2取組みの推進に向けて」という記載か。 事務局:その通りである。 委員 :進捗管理は平成25年度から初めて行うのか。 事務局:その通りである。 委員長:事業がどうだったかという点だけではなく、緑被率が上がったとか、渋滞が緩和したとか、そういったことを測る指標が欲しいところだが、今回は難しいだろうと思う。 委員 :これを次の施策にどう反映させるかという点が重要になるのだろうと思う。まとめて先にどうつなげるのかを検討しないといけない。 委員長:都市計画マスタープラン改定からまだ1年程度しか経っていないので、成果が出ていない部分もあると思う。この先どうするか、来年度や再来年度にどのような形にしていくかを考えなければならない。都市計画マスタープランには、進捗管理について市民参加の手法で検討するという記載があるので、検討を始めなければならない。 委員 :この冊子は公表されているのか。 事務局:これから公表する。 委員長:今日この委員会で検討し、庁議を経てホームページで公開する形になると思われる。最後にある所見としての記載が少し弱いと思う。来年度以降の進捗管理についての提案が記載として必要になるところだと思う。 委員 :指標評価については難しいところがある。ヒアリングがメインであると言い切ってしまってもいいかもしれない。 委員長:庁内でこの結果を見て自己評価するということでも構わないとも思うが、どこかのタイミングで市民参加による進捗管理手法を導入していかないといけない。導入のタイミングとして、どうするか。今回平成24年度から当初5年間ということで区切ってまとめているが、これは5年ごとに区切っていくということになるのか。そうなると次の5年間に向け、具体的には平成29年度からの施策や事業について、市民の意見を反映させることを考えていくことも考えられる。 事務局:進捗管理としてこのような形で相当な情報量を市民に公開することとなる。まずはこの情報を市民の方に見ていただき、ご意見が集積されていく中で、施策や事業についてどのようにご意見を反映させるか検討していきたいと考える。そのためには、当初5年間については毎年度このような情報提供を続け、その間にまちづくり委員会でどのように施策や事業に反映させるかの検討を継続して行い、そのご意見を踏まえ、平成29年度からの進捗管理を行っていきたい。 委員長:いかがか。市民参加の手法というのも簡単にまとめられる話ではない。じっくり時間をかけて検討し、次の5年間のタームを見据えて議論をするということとしたい。
4 緑のまちづくり協力金の今後の方向性について 委員長:それでは次の議題について説明をお願いする。
(事務局より緑のまちづくり協力金の今後の方向性について、資料に沿って報告)
委員長:これは原則として金銭納付に誘導したいという意向が見えるが、これはなぜか。また事業区域面積4,500平方メートルで区切っているのもなぜ4,500平方メートルなのかが不明である。この点は市民や事業者に説明する際にも問われる部分であると思う。 委員 :指導基準の改正で対応するようだが、これについてパブリックコメントを経る必要はあるのか。もし経る必要があるのであれば、市民に対し当然説明が求められる部分である。 事務局:説明が不十分で申し訳ない。部の方針として以前情報提供させていただいた公園・緑地の配置方針があり、その方針に沿って計画的に公園・緑地の配置を行っていきたいと考えているため、金銭でいただき、整備費に当てたいと考えている。 また、事業区域面積4,500平方メートルで区切っていることについては、まず公園の管理部門の意見として200平方メートルないし250平方メートル未満の公園については、砂場程度の遊具しか置けず、公園として活用されることが実際は難しい実態があるという指摘があることと、今後市内で開発が行われる可能性のある土地として、生産緑地の現状を踏まえ、4,500平方メートルで区切らせていただいた。 条例であればパブリックコメントを経る必要があるが、基準は規則扱いで市長の裁量の部分があるので、パブリックコメントは行わない。 委員長:そういうことであれば、4,500平方メートルで区切らず、公園として活用されるのにふさわしい面積が確保できる事業区域面積で区切るべきである。例えば6,500平方メートルでもいいのではないかと思う。また、市が計画に基づいて整備を進めたいのであれば、事業区域面積4,500平方メートル未満の場合に金銭納付か公園提供かを事業者が選べる形になっているのはおかしい。市がどちらにさせるかを指導すべきであると考える。 事務局:いただいたご意見を参考に、今後修正を加えたい。 委員 :開発当時に提供いただいた公園も、マンションの住民の高齢化に伴って公園としての利用がなされなくなり、廃墟のようになっているものもあるようだが、例えば高齢者も緑に親しみながら休めるポケットパークに整備し直して活用を図る等の取組みも行っていいのではないか。金銭的に負担がかかるかと思うが、金銭納付でいただいたものをそういった方向で活用するのもいいのではないかと思う。 事務局:おっしゃる通りである。必要な取組みであると考える。 委員 :狛江市では緑化基金のようなものはあるのか。緑化基金の使途については公開されているのか。公開されていれば、原則金銭納付としても問題ないと思う。 事務局:緑化基金は存在し、使途についても予め定められている。実際にどのように支出されたかについては、基金を管理しているのが財政課のためどの程度まで細かく公開しているか説明するのが難しいところがあるが、一般的に考えば、当然説明責任を果たす必要があると考える。 委員長:ではこの問題についてはこの委員会の範疇ではないようにも思われるが、出た意見を参考に、再度検討して欲しい。
5 その他について 委員長:それでは次の議題について説明をお願いする。
(事務局よりまちづくり条例案件進捗報告について、資料に沿って報告)
委員長:この案件は、旧条例での届出か、新条例での届出か。新条例での届出であれば、調整会を開催するかどうか市の裁量の余地があるが。 事務局:この案件は旧条例での届出となる。 委員長:それでは粛々と調整会を行う形になる。メンバーは、フルメンバーで臨むかどうか。いかがか。 事務局:その他に2つ調整会開催請求が出される可能性のある案件があり、もしかすると4つ同時並行ということもあり得るかもしれない。このため、フルメンバーで臨んでいただくと負担が増大すると思われるので、分けてご参加いただく形でも構わないと考える。 委員長:実際に案件の内容を詳細に見てみないと、メンバー構成についてどうすべきかわからないので、とりあえず初回はフルメンバーで臨むという形はいかがか。それでは皆様の日程調整を行いたい。では、9月1日か9月4日で調整をお願いする。 他に質問はないか。では、これで閉会とする。
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その他
| 二次利用可否 | 不可 |
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お問い合わせ先
| 所管課 | 都市建設部まちづくり推進課 |
|---|---|
| 電話番号 | まちづくり推進担当:03-3430-1305 都市計画担当:03-3430-1309 |
| お問い合わせフォーム | https://www.city.komae.tokyo.jp/index.cfm/4,96595,html |